『 愛しのリメシアン 』
降りておいで、リメシアン。
大きく開いて受け止めるわ。
葡萄は熟れてドロドロよ。
もう其処には隠れてられない。
さあリメシアン、抱き締めて。
甘美なチェリーの蜜をすすって。
柔らかな乳房に顔をうずめて。
愛しのリメシアン、救われない。
死にゆくようにお眠りよ。
溢れるミルクを掬ってあげる。
罪深いリメシアン、林檎は落ちた。
官能的に撫ぜるキミがスキ。
溶ける私を冷まさないでね。
by.華
【H/S's画廊】6点更新。
コメント
えっちぃ感じがする詩だね(//ω//)
久々に来たからコメントいっぱいになるかもだけど、全部に返事なくていいおー^^
久々に来たからコメントいっぱいになるかもだけど、全部に返事なくていいおー^^
ロンへ。
うむ、そうなのです(笑
やらしい・・・というより、性と性の官能的で魅惑的な、そして純粋な部分を描きたかったのだ。
女が女らしい、男が男らしい時・・・今って中途半端な時代よね。
性の美しさは、古代から由来するように。恥ずかしいものじゃないって、伝わればいいな♪
復活するでー!またきてなー^^
いつもアリガトvろん♪
やらしい・・・というより、性と性の官能的で魅惑的な、そして純粋な部分を描きたかったのだ。
女が女らしい、男が男らしい時・・・今って中途半端な時代よね。
性の美しさは、古代から由来するように。恥ずかしいものじゃないって、伝わればいいな♪
復活するでー!またきてなー^^
いつもアリガトvろん♪
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