【癒されたいって気分の日に】
最近のちょっと特別な楽しみ。。。
LUSHのバスボム♪
LUSHについては過去にも記事が御座います。
※別窓でどうぞ。
【確かに彼女はヴィーナスだ。】
【最初バタークリームって何か解らなかった】
直々にお店に行ったのは、過去記事の日、一回だけなんですね。
調べたら実家の隣町にお店があったのですが。
毎回すっかりしちゃうのです。
拠って、以来の購入はネットオンラインショップ。
ほんと、想像出来ない奇抜なバスボムなのね。
一個一回分で、拳大のビッグサイズ。カラフルで、おめめがパチパチしちゃう。
香りなんか、使わないでお部屋に置いてるだけで・・・充満する香りうっとり・・・
其れも病的でなくて、天然素材の自然さがハマっちゃうわけ。
昨日届いた、ふたつのバスボム。
『黒の宝石』
『秘密のローズ』
真っ黒と、白の対照的なふたつ。
今日は『黒の宝石』を。。。♪
LUSHのバスボム♪
LUSHについては過去にも記事が御座います。
※別窓でどうぞ。
【確かに彼女はヴィーナスだ。】
【最初バタークリームって何か解らなかった】
直々にお店に行ったのは、過去記事の日、一回だけなんですね。
調べたら実家の隣町にお店があったのですが。
毎回すっかりしちゃうのです。
拠って、以来の購入はネットオンラインショップ。
ほんと、想像出来ない奇抜なバスボムなのね。
一個一回分で、拳大のビッグサイズ。カラフルで、おめめがパチパチしちゃう。
香りなんか、使わないでお部屋に置いてるだけで・・・充満する香りうっとり・・・
其れも病的でなくて、天然素材の自然さがハマっちゃうわけ。
昨日届いた、ふたつのバスボム。
『黒の宝石』
『秘密のローズ』
真っ黒と、白の対照的なふたつ。
今日は『黒の宝石』を。。。♪
『 胸に手 』
胸に手を当てて、よく
考えてみたって
内側になど、届く筈も無いし
容易に見せてこないから
困っている。
胸に手を当てるなら
唄え。
【Lyrics in H/S】1件更新。
《07:屋上へ続く階段/S.Days13》
(聖別された一日。)
【夢色とりどり】
AM7:00。
耳元で愛猫の声を聴いた。
実家を離れ、富山の地。居るはずもないのに。
また聴いた。
目には映らない愛猫に、手を伸ばした。
喉を鳴らした。
そして声は消え、朝を知らせる鴉が騒いだ。
華は、幾度と無く霊的体験をしており、霊的感と云うのだろうか。
"当たる"
のだ。
恐ろしくなり、実家に電話をかけた。
寝ぼけ声の母だ。
愛猫の様子を尋ねると
「元気だ、今も寝ている」
と。
良かった。
やきもち焼きの愛猫の事だから、ご主人の夢でも見てくれているのかな。
それから、また少し眠ってしまった。
AM10:00。
目を覚ましたが、身体を起こす事に躊躇う。
富山は寒い、なんつーか、寒い。
暫く全身を伸ばしたり、足を動かしたりと見事なグダグダ振りをやってみせたが、空腹に負け布団から出た。
顔を洗い、化粧水と乳液、パーマの髪を梳いて結い、着替える。
卵とパン、昨日の残りの千切りキャベツ、ハムと一緒に炒めよう。
寝息を聴かす相方に声をかける。
「闘ってるから、無理」
「え?闘ってるの?」
「うん、未だ敵が居る」
「どんな敵?」
「おばあちゃん」
ってなわけで、起きれないらしい。
一人分の朝食を手際良く作る ふふふ、流石自分 とか思いながら食事を済ませる。
水の冷たさに耐え切れず、食器洗いを後回しにして、書きかけの手紙に手をつける。
2時間がたった。
朝ごはんというより、ランチだ。
全くして寝相の良すぎる相方に声をかける。
「おばあちゃんは?」
「ううん、未だ」
「強いの?」
「隠れてる」
「其れは大変やねぇ」
「俺の体のどっかに居る」
ってなわけで、起きれないらしい。
こりゃ公開するしかない! そう思い立ち、自分はHanaShadoyを綴っている。
耳元で愛猫の声を聴いた。
実家を離れ、富山の地。居るはずもないのに。
また聴いた。
目には映らない愛猫に、手を伸ばした。
喉を鳴らした。
そして声は消え、朝を知らせる鴉が騒いだ。
華は、幾度と無く霊的体験をしており、霊的感と云うのだろうか。
"当たる"
のだ。
恐ろしくなり、実家に電話をかけた。
寝ぼけ声の母だ。
愛猫の様子を尋ねると
「元気だ、今も寝ている」
と。
良かった。
やきもち焼きの愛猫の事だから、ご主人の夢でも見てくれているのかな。
それから、また少し眠ってしまった。
AM10:00。
目を覚ましたが、身体を起こす事に躊躇う。
富山は寒い、なんつーか、寒い。
暫く全身を伸ばしたり、足を動かしたりと見事なグダグダ振りをやってみせたが、空腹に負け布団から出た。
顔を洗い、化粧水と乳液、パーマの髪を梳いて結い、着替える。
卵とパン、昨日の残りの千切りキャベツ、ハムと一緒に炒めよう。
寝息を聴かす相方に声をかける。
「闘ってるから、無理」
「え?闘ってるの?」
「うん、未だ敵が居る」
「どんな敵?」
「おばあちゃん」
ってなわけで、起きれないらしい。
一人分の朝食を手際良く作る ふふふ、流石自分 とか思いながら食事を済ませる。
水の冷たさに耐え切れず、食器洗いを後回しにして、書きかけの手紙に手をつける。
2時間がたった。
朝ごはんというより、ランチだ。
全くして寝相の良すぎる相方に声をかける。
「おばあちゃんは?」
「ううん、未だ」
「強いの?」
「隠れてる」
「其れは大変やねぇ」
「俺の体のどっかに居る」
ってなわけで、起きれないらしい。
こりゃ公開するしかない! そう思い立ち、自分はHanaShadoyを綴っている。
【生きています】
御久し振りです、皆様。
正真正銘、華で御座います。
約2ヶ月でしょうか。HanaShadoy離れをしておりました。
急に失踪して、誠に申し訳御座いません。
心配や、応援のメィルを戴きました。
大変嬉しかったのです!!
本当に本当に、有難う御座いました!

正真正銘、華で御座います。
約2ヶ月でしょうか。HanaShadoy離れをしておりました。
急に失踪して、誠に申し訳御座いません。
心配や、応援のメィルを戴きました。
大変嬉しかったのです!!
本当に本当に、有難う御座いました!























